• 青山 由美

◆宝石に相応しい人


宝石という存在は

その人が役割を果たすために サポートするためのものであるということが

こういった 公人の写真からわかる

(あくまでも個人的見解です)

1960年代デンマークのイングリッド王妃が身につけたデンマーク王家のルビー宝石一式

権力の象徴という言葉では説明がつかない

聖なる存在としての宝石

大きな役割を担っている人は 自分だけの力だけでは

厳しいことにも取り組む必要があるのだろう

そしてその人を象徴する シンボルとしても宝石は必要なんだな

逆も真なり。。で こういった高価で貴重で

美しい宝石を手にできる 存在であるからこそ 特別な役割を生きることが 宿命づけられているとも 言える

ナポレオン1世によって皇后の冠を授けられる妻のジョセフィーヌ

1807年

そしてどんな方も

宝石との出会いは 自分のデューティーを思い出すことにつながる事も多い

美しい宝石💎✨

それは

それと出会い

手にされる方の役割の証しであり その方そのものの輝きと言える

権力の象徴としてよりも

魂と響き合う宝石と

出逢っていただきたいと考えております

CONDUCTOR💎は アクセサリーとは全く別物の

ずっとずっと昔

旧約聖書の時代の宝石の在り方の意味を重要視しています。

旧約聖書に於いて

宝石の記述が2000箇所もあるってご存知でしたか?✨

王様や司祭が宝石を身につけるのは

権力の象徴ではなく

宗教的な意味合いが深い

キリスト教においては

聖なる遺物

天国とこの世をつなぐもの

そして、

天国がいかに美しいものか暗示するものとして使われていました。

是非、自分のためにだけ輝いてくれる宝石に出会えますように✨

ピンときたその気持ちをなかったことにしないで

勇気出して足を運んで見てくださいね♡

今年最後のCONDUCTOR受注会は明日です^^

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【年内最後の受注会のご案内】

芦屋 12月17日(火)ご予約はこちらから

⭐️毎年年末恒例となりました。

ジュエリーをお買い求めくださった方には

予約の取れない西洋占星術師

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(芦屋は12月17日夕方16時まで会場にいらっしゃいます) 是非、ご予約お待ちしております。


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