心を映すジュエリーとの出逢い

◆宝石に相応しい人

December 16, 2019

宝石という存在は

 

 


その人が役割を果たすために
サポートするためのものであるということが

 

 


こういった
公人の写真からわかる

 

(あくまでも個人的見解です)

 

 1960年代デンマークのイングリッド王妃が身につけたデンマーク王家のルビー宝石一式


 

 

 


権力の象徴という言葉では説明がつかない

聖なる存在としての宝石

 

 

 

大きな役割を担っている人は
自分だけの力だけでは

厳しいことにも取り組む必要があるのだろう

 

 

 


そしてその人を象徴する
シンボルとしても宝石は必要なんだな

 

 


逆も真なり。。で


こういった高価で
貴重で

美しい宝石を手にできる
存在であるからこそ


特別な役割を生きることが
宿命づけられているとも
言える

 

 

 

ナポレオン1世によって皇后の冠を授けられる妻のジョセフィーヌ

1807年

 

 

 

 

そしてどんな方も
 

 

 



宝石との出会いは
自分のデューティーを思い出すことにつながる事も多い

 

 

 

 



美しい宝石💎✨

 

 

 

 

それは

 

 


それと出会い

手にされる方の役割の証しであり
その方そのものの輝きと言える

 

 

 

権力の象徴としてよりも

 

 


魂と響き合う宝石と

出逢っていただきたいと考えております

 

 

 

CONDUCTOR💎は
アクセサリーとは全く別物の

 

 

 

ずっとずっと昔

旧約聖書の時代の宝石の在り方の意味を重要視しています。

 

 

 

 

旧約聖書に於いて

宝石の記述が2000箇所もあるってご存知でしたか?✨

 

 

 

 

王様や司祭が宝石を身につけるのは

権力の象徴ではなく

 

宗教的な意味合いが深い

 

 

 

キリスト教においては

 

 

 

聖なる遺物

天国とこの世をつなぐもの

 

 

そして、

 

天国がいかに美しいものか暗示するものとして使われていました。

 

 


是非、自分のためにだけ輝いてくれる宝石に出会えますように✨

 

 

 

ピンときたその気持ちをなかったことにしないで

勇気出して足を運んで見てくださいね♡

 

 

今年最後のCONDUCTOR受注会は明日です^^

 

 

 

 

🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨🎄✨

 

 

 

 

 

【年内最後の受注会のご案内】

 



芦屋 12月17日(火)ご予約はこちらから
 

 

 

 

 

⭐️毎年年末恒例となりました。

 

ジュエリーをお買い求めくださった方には

 

 

 

 

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芦屋は12月17日夕方16時まで会場にいらっしゃいます)


是非、ご予約お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

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