心を映すジュエリーとの出逢い

◆アニマル&ヒューマンコミュニケーション@神戸

August 25, 2018

この歳になって 

大好きなジュエリーに関わる仕事が出来て、
最高にしあわせな私ですが



いくつかライフワークにしたい

取り組みがあります。

 


その中でも
動物、とりわけ犬と猫に関しては
ジュエリーと同じか。。


ジュエリー以上に

熱くなってしまう私がいます。

 


ジュリーセラピストの青山由美です。


物心ついた頃

最初に友達と認識したのは

家で飼っていた猟犬のセッターでした。

 

 

大型犬で当時幼稚園に通う以前の

私の背丈よりも大きな身体に
いつも抱きついて遊んでいた私。

犬が家に居なかったことなんてなかった。
家族の一員であることは当たり前。

そんな環境で育ちましたが、


父が他界したのちに
一人暮らしをスタートし

20年が過ぎようとしたある日

先代猫のルブタンを
初めての猫の家族として

迎えました。

猫🐱が

こんなに可愛いくて

私を支えてくれるなんて思わなかった。

 


想像以上に可愛くて
想像以上に深く深く私の生活や心に
しあわせを提供し続けてくれました。

 



不慮の事故により
ルブと私の生活の幕を

降ろすことになりました。



一時は生きるモチベーションも失い
生きてる意味なんてなくなってしまった。

 

 

それくらい
あの小さな猫の存在に

依存していたことを
知りました。



その時に出逢ったのが
ヒューマン&アニマルコミュニケーターの宮坂恵子さん

テレビでよく動物と会話ができる方を

見かけましたが
本当かなぁという気持ちもありました。



自分の身の上に

かけがえのない家族としての
小さな命との別れを体験する事で

 

一体どうしていなくなっちゃったんだろう
あの子は私のことをどう感じていたのかな

失ってから
溢れる想いに潰れそうな日々でしたが

信じれないくらい

ルブタンと私の暮らしのイキイキとした景色を

まるで今見ているかのように語る恵子さんに

驚きしかありませんでした✨



動物との奇跡的なコミュニケーション能力の高さ


また


人間との暮らしの中で
小さな命が一生懸命伝えようとしていることがあることを
通訳してくれたことに出会い

衝撃を受けました。


そして、2代目のロシアンブルーのトルチュとの暮らしにおいて

ルブタンの時には全くなかった事情


トルチュの度重なる私のお布団への

粗相に疲れ切っていた私ですが

恵子さんにご相談して
そのカウンセリングから私がやるべきことに取り組んだところ

その日から
一切、粗相は無くなりました。



そして、粗相がなくなった以上に


とるちゅとのコミュニケーションの濃さが変わり
ますます、楽しく暮らせるようになりました。

もうこれは体験するしかないと
思うのですが

そんな、宮坂恵子さんの
ヒューマン&アニカルコミュニケーションの神戸イベントが
8月28日、29日に予定されております。

それぞれの日程が後2人づつ
ご予約が可能とのことです。

・既に動物を飼っておられる方
・これから動物を飼おうとされてる方
・今は飼ってないけれど、

過去に大切にしていた子がいて、その子と
話しがしたいと思ってる方

 


全員、参加して欲しいくらいです。。

 

お申し込みはこちらから。
 


縁あって、家族になった小さな命
身体は小さいけれど
その役割の大きさは人間以上と言えます。

 


私はジュエリーのお仕事を生業にしていますが


ルームトゥリードのチャリティと同様に
動物と人間がより良い関係性を築けるような
仕組みを応援していきたいと思っています。

日程が近づいてきてます。

これを読まれたお家にワンちゃん猫ちゃんがいらっしゃる方は
是非是非、ご参加をお勧めします。

 

 

ジュエリーもワンコもニャンコも

 

人間が人間らしく生きるために

 

欠かせない役割を担ってそこにいてくれる。

 


恵子さんとトルチュ

 

恵子さんの過去の辛かった時代の話しに反応して

隣の部屋からダッシュして恵子さんに突進してきた。




 

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