• 青山 由美

🔶星を使うごとく、宝石を使う


私はディズニーの映画を繰り返し観るのが好き。

映画のストーリーは

夢が叶うサクセスストーリーがほとんどで

ディズニー映画には成功の法則が散りばめられているとよく耳にしますが

昨日、たまたまシンデレラの映画を思い出してハッと気がついた。

画像はウォルト・ディズニーHPからお借りしております。

舞踏会を楽しみにしていたシンデレラ

意地悪な継母と義理の姉2人の意地悪で参加できなくなり

泣いていると魔法使いが現れ

美しいドレス、輝くティアラ、ガラスの靴、かぼちゃの馬車を

魔法で用意してくれて舞踏会に行けることに。

ただし、深夜0時に魔法が解けて元の姿になると言われたのでしたよね。

で、舞踏会で出会ったプリンスの心を掴み、

結果、夢のような愛と幸せを手に入れるお話しですが

シンデレラは

星を使って望みを手にしたに違いない❤️

金星使ったんだ!

金星という星は「愛」「恋愛」を象徴する星。

シンデレラの魔法がかけてもらっていた時間は

金星が最高のラブを応援してくれる数時間だったんじゃないのか。

いや、絶対そうだ!と確信を持った私。

(これは私個人の考え方です( ̄▽ ̄))

やっぱりディズニー映画って凄い!

CONDUCTORでは西洋占星術、神秘学の考え方を採用しており

星と対応する宝石を身につけることで

足りないエネルギーを補填し、

臨む状態を作り出していくことをご提案しています。

星を使うには、

宝石を身につけるのがとっても有効。

そのエネルギーを永遠に自分に留めるために

宝石は超・超・素晴らしいアイテムなのです!!!!

(宝石を使うだけでなく、星を使って行くという生き方を知りたい方は

こちらにどうぞ^^)

金星が良い位置にいてくれる時に

ラブに積極的な種まき(宝石でいうならハートを開く石を持つこと)すると

恋愛、結婚、ご夫婦ならラブラブな」状態に導かれやすくなる

育ててゆきやすくもなる

ハートを開き愛に積極的になれたり、

愛に満たされやすくなってゆく石は数々あります。

【ピンクの石】

・ピンクトルマリン

・モルガナイト

・ピンクダイヤモンド

【グリーンの石】

・ペリドット

・エメラルド

カバラ哲学・「生命の樹」における解釈では

金星を象徴するのはネツアク(第七のセフィラ)

星座は牡牛座・天秤座

宝石はエメラルド・ペリドット

数字は7

そして、

Victory。

勝利者的な魅力をたたえた状態を表します。

Conductorのお客様で

ペリドットのお石を手にされてパートナーに恵まれた

方の多いことよ。。

またはご夫婦なかが良くなられたりとか。ね。

愛の勝利者という感じかなー

ペリドットは愛を感じる機会が増えると言われている理由も

なんとなく伝わりますでしょうか?

モルガナイト、ルベライト、ピンクダイヤモンドももちろん超有効️

それぞれいいお仕事してくれますですよ。

ちなみに

ピンクダイヤモンドに関しては「完璧な愛の勝利者」という意味があります。

世界のピンクダイヤの採掘量90%のアーガイル鉱山がこの夏閉山なので

ピンクダイヤの価値(価格)は今後高くなると言われております。

そして、西洋占星術師のクール未来さんが教えてくれた

とても大切なことは

アフターコロナのこれからの時代、

ハートが開いていないと、生きにくさを感じることが多くなるそう。

言葉の押し付けで説得する(される)のではなく、

「あ..」という

言葉にし難い感性が必要とされ

そこで人と人とが繋がって行く時代

ハートの振動数を高め、

ハートチャクラが開く

宝石たちを身につけることは

本当に自分に必要な情報、必要な出会い、

を見抜き、大切なつながりとして導かれ生きやすくなることでしょう✨

人ともハートが開いていることで心が響き合ってゆけますものね。

6月25日には逆行していた金星が巡行に戻りますしね

愛に開いた「私」を生きるサポートもらうために

ぜひ、「愛」テーマの宝石を新しく手にして

愛ひたひたの人生を泳いでくださいね️

受注会でお待ちしています。

3ヶ月ぶりの受注会のお知らせです。

いずれの日程も三密を避けるため一日、三組様のみのご予約とさせていただきました。

(芦屋は2組のみ)

ぜひ、ご予約お待ちしています。

京都 6月28日(土)

芦屋 7月2日(木)

東京 7月17日(金)18日(土)

ペリドットは愛の石。

一昨日もブレスのオーダーを賜りました。

ご自身が身につけて、今中学生のおぼっちゃまが自立されるときに

それをプレゼントなさるそう。

「優しい息子だから愛に恵まれた豊かな人生を謳歌して欲しい」と仰る言葉を伺い

母の愛に涙。


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